Azureハンズオントレーニング IoT初級編

講師:IoTカンパニー エンベデッドソリューション部 梶原 隆志

本ハンズオンではAzureのポータルへのログインを行いますので事前にAzureのアカウントを取得している必要があります。また、本サイトの「関連サイト」欄にあります「トレーニングで利用するファイル」にアクセスし、デバイスシミュレータ、Stream Analyticsのサンプルクエリをダウンロードしてから開始してください。
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ハンズオンに入る前に、IoTを構築する際にマイクロソフトパブリッククラウドAzureを使うメリットは何か考えてみましょう。

00:04:06

  • 東京エレクトロン デバイス株式会社
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Azureへアクセスする前に事前準備として必要な2つのツール、デバイスの管理を行うDevice Exploreとストレージの管理を行うStorage Explore Toolをインストールします。

00:03:44

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ステップ 1:Microsoft Azure にアクセスする
ステップ 2:Azure リソースグループを作成する
ステップ 3:Azure IoT Hub のインスタンスを作成する

00:09:10

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ステップ 4:Azure IoT Hub にデバイスを登録する
ステップ 5:デバイスからAzure IoT Hubに計測データを送信する

00:04:50

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IoT Hubにデータを送信した後は、Stream Analyticsでデータを必要に応じて変換や特徴抽出などして後段のサービスへ渡します。
本編ではデータを蓄積するためのBlob Storageと、可視化するためのPower BIへデータを渡します。

00:04:38

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Stream Analyticsはストリームデータのリアルタイム処理をします。本編ではStream Analyticsの設定についてご説明します。

00:07:37

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可視化ツール Power BIでのレポート作成方法を説明します。
本編でセンサーデータ可視化までのハンズオンは終了です。

00:03:26

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